2026年1月17日土曜日

「あつ森」博物館が広過ぎて迷子に

 「あつまれ どうぶつの森」で、島に博物館ができました。

1日工事中でしたが、次の日には完成していました。

入ってみるとすごい広さで、地下は化石、1階は大きな水槽もあり、海川の生き物と昆虫だったかなと、屋上庭園もあり、水路もあり、と大変広いです。

すごい広さなので、方向音痴な私には元来た場所になかなか戻れなかったですが、そういう時は右端をずっと歩くという方法でなんとか戻ってこれました。

戻れなくなった時は、緊急脱出呼び出しアプリの使用で脱出できます。

島民からの寄贈により展示物ができるので、まだ展示物が少なくてシーンとしてスカスカしています。

展示物を充実させるという仕事もあるし、島のセンターがまたテントなのですが店を建設するために資材集めに協力するという仕事もあるので、まだしばらくやることがあり退屈しなさそうです。

博物館の展示物がそろったり、店が建設できるとまた何か変わるんでしょうね。

主人と一緒に「あつ森」をやっていて、私が第一島人、主人が第二島人なのですが、第一と第二で与えられるものが少し違っていて、主人はなかなかスコップや斧のDIYレシピが得られなかったりと違いがあって面白いです。

センターのショップも毎日同じものを扱っているわけではないみたいなので、まめにチェックして、気に入ったものがあればすぐに購入したほうが良いみたい。

「カブ」を育てて売るという話を聞いていましたが、まだカブの種はセンターのショップでは見かけません。

ある程度やらないと出てこないのかな?

記憶力が悪くなっているので、長い棒で川を飛び越えて、ミッションで木を切り出していると「しょぼい斧」が壊れ、「しょぼい斧」をDIYするための材料を集めなくてはならないので、長い棒で川を渡って戻り、必要なものを集めているうちに、海岸で貝を発見して拾ったり、魚を発見して釣ったり、虫を発見して捕まえたりしているうちに、えっと何をするんだっけとなる、悲しき記憶力です。


楽しい「あつ森」のおかげで、空っぽで真っ暗な気持ちで仕事終わりにスイーツを買いにスーパーに行かなくてもよくなりました。

「あつ森」様様です。

ゲームのボタン操作が最初から色々ありすぎるものは覚えられなくて苦手だったのですが、「あつ森」では少しずつ操作が増える感じなので、段階を踏んで覚えられて大丈夫でした。

この調子だと「ゼルダの伝説」の操作もできそう。

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