2026年10月7日水曜日

ゼノブレイド2 プレイ日記 #001 Lv.1>8 見渡す限りの雲海の中の世界樹

 ゼノブレイド2を始めました。

ネタバレがあります。

見渡す限りの雲海、小島というか10畳ぐらいの大きさの巨神獣の背中が主人公の住処になっていて、主人公はサルベージをしている。

この巨神獣を主人公はおじいちゃんと呼んで一緒に暮らしている。

雲の下はすぐ海中になっている。

サルベージをして海の中から引き上げたものを売って生活している。

巨神獣が次々と倒れ、人が住める陸地は少なくなっている。

遠くの方には、高くて大きな世界樹と呼ばれるものがあって、そこには楽園があると信じられている。

大きな空を飛ぶ生き物に巨大な船がぶら下がっていて、そこにはいくつかのショップや、宿屋、交易所、港が入っている。

宿屋でお金を払って軽く泊まるとレベルを上げることができる。

食べ物屋台がいくつかあり、スイーツショップ、本屋、サルベージのチケットのようなものを売る店もある。

主人公の両親はいなくて、故郷の村におばさんがおり、おばさんにお金を送るのに運び屋に依頼したりする。

主人公はノポンの偉い人から仕事を前金10万、達成後10万という高額で持ちかけられ、仕事を受ける。

詳細は教えてもらえない訳ありの仕事のよう。

そのお金で装備を準備し、おばさんにも仕送りするが、仕送り金は9万。

仕送りしないを選ぶと先に進めない。

装備はアクセサリーと呼ばれ、二つしか装備できないよう。

メンバーは屈強な男1、男2とドライバーと呼ばれる機械の男のペア、女の子1と白いライオンのような獣のペアと、一緒にサルベージに行く。

ドライバーという役割があるよう。

巨大な古代船を釣り上げて、探索する。

閉ざされた扉があるが、その扉はある村の出身者である主人公が開けることができた。

中には棺のようなものに入った娘と武器が一振りある。

そこで主人公は・・・

色々衝撃的な展開で書くのがもったいない。

新鮮な驚きを与えてくれる設定で、映画のような展開のお話を、楽しんでもらいたいなと思ってしまいます。

セーブスロットは1つだけ。

少しだけ1DEよりはやりにくい感じがします。

戦闘はオートアタックで、ゲージの溜まったアーツを放つのは同じだけど、十字キーの左右ではなく、XYBのボタンでアーツを放つ。

敵を倒すと経験値とマリオのようなコインが落ちる。

宝箱からもコインをゲットできる。

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