2026年2月4日水曜日

ガーディアンビームには鍋の蓋が最強なのでは? ゼルダ ブレワイ

 「ゼルダの伝説 ブレスオブワイルド」で、初めのうち戦闘を避けてたので、満足な盾がなくて、カカリコ村や、ハテノ村で「鍋の蓋」を集めて戦っていました。

「ジャストガード」というガーディアンのビームをタイミングを合わせることで反射して相手を倒す技を覚えてからは、ガーディアンビームの反射はむしろ得意技になっていました。

そんな中強い盾を手に入れて、ガーディアンビームを「ジャストガード」で弾き返すと、なんと3回も弾き返さないと相手が倒れなかったのです。

「鍋の蓋」のジャストガードなら一回弾き返すだけで倒せたのに。

それで「おや、もしかしてガーディアンビームには鍋の蓋が最強なのでは?」と思い、検索してみると、6方向からの同時ガーディアンビームを鍋の蓋を次々に装備することで、同時に6台のガーディアンを倒すことをやっている人がいました。

すっごいかっこいい エミさん。

https://www.youtube.com/shorts/7yMSDrReAoY

@Emi.Game.Study3
10秒で面白い 鍋のフタでビームをパリィするリンクww10秒で面白い 鍋のフタでビームをパリィするリンクww【ゼル

コメント欄にも、ハイラル城にある書物に「リンクが鍋の蓋でガーディアンを倒した」とかいう記述があるとか。
まだ私はハイラル城には行ったことがありませんが。

ゼルダをやっていると、強い武器や武装、お金が必要だと思えて、それ集めをするわけですが、鍋の蓋が何か気になる存在だったのは、そういう強い力が秘められていたからなのかな?

こういうことに気づくとものすごく面白く思えます。
「鍋の蓋と木のお玉で戦うのは変態」というコメントがどこかの動画にありましたが、私も変態みがあるので、初心者の装備で戦って勝つのは面白いなと思います。

まだ検証してはいないけれど、鍋の蓋以外にも、最初の布っ裂の服とか、木のお玉も、相手によっては意外な力があったりしてなんて思ってしまいます。


実は強そうではない、コログの葉っぱも風を生み出すには強力ですし、岩ロックには鉄のハンマーですし。
松明や木こりの斧も常備しておきたい装備です。

強さレベルだけで、戦うものではない、敵に合わせた武器を適宜使用するのが大事なようです。

ゼルダをクリアしてしまった後も、「赤い月の夜」が来ると倒した魔物も蘇るらしく、「⚪︎⚪︎縛り」と言って、何かだけで戦うとかして、遊んでいる人がたくさんいるようです。
YouTuberのキヨさんも、初めのいくつかしか見ていませんがずっと上半身裸で戦っておられたようですし。

この動画の場所に行くときは、盾ポーチを十分に拡張して、鍋の蓋を5、6枚ほど持って、望みたいと思います。

やっぱどの世界でも頭おかしいくらい強いやつはほぼ裸なんやな、、、」なんて、コメントもあるけれどそれは流石に無理なので。

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『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』において、複数のガーディアン(歩行型)を同時に相手にする、あるいは一箇所に集めて一気に倒す検証動画やプレイは、高い技術を要するハイライトシーンとして知られています。
具体的な状況や攻略法は以下の通りです。
6台同時・複数同時攻略のポイント
  • 場所(ハイラル城周辺): ガーディアンが最も密集しているのはハイラル城の城門周辺や、歩行型が徘徊するエリアです。ここでの複数同時戦闘は非常に危険ですが、技術があれば一掃可能です。
  • 盾パリィの連続: 複数のガーディアンから同時にロックオンされた場合、ビームのタイミングに合わせて盾を構える「ジャストガード(パリィ)」を連続で行うことで、全てのビームを反射して倒すことができます。
  • 古代兵装・矢の活用: 古代兵装・矢でガーディアンの目を狙うと、飛行型や歩行型を一撃で倒せます。
  • マスターソード: ガーディアンに対して真価を発揮するため、接近戦で足を壊しながら攻撃する際に有効です。
検証動画など
YouTubeなどで「6 Guardian Parry BOTW」や「ガーディアン 6体」と検索すると、プレイヤーが同時に複数のガーディアンを盾パリィで壊す動画が見つかります(例: Redditやニコニコ動画の投稿など)。
このように、複数のガーディアンを同時に相手にするのは、ゲームの最大級の試練の一つと言えます。

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次の動画も6体同時ジャストガードなんですが、挑戦回数42回でやっと成功している。
リンクが立つ位置が大事だと思うんです。
右側が遅れてビームを浴びせてくると言ってるので、同時にビームを喰らうためには少し右寄りに立たねばならないのです。
同じ位置に立って、何度でもやり直してもあまり成功しない。
成功するためには何で失敗しているかを掴むことが大事かとと、やっていない自分が言ってみる。


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