浮気現場突撃動画はジャックポットとスーパーノヴァは相変わらずよく見ています。
今回の動画は、夫Aの依頼で嫁Bが不倫していて、子供のDNA鑑定をしたら自分の子ではなかった。
自分の子は不倫相手の男Cのこともパパと呼び、子供、嫁B、不倫相手の男Cで毎週遊びに行くほど。
不倫相手の男Cを呼び出しその妻Dにも来てもらう。
しかしコメント欄では不倫夫Cではなく、その妻Dに批判が集まるほどの反応の酷さ。
夫の不倫を認めたくないのか、世間体第一なのか、夫CがBと不倫をしたのは依頼者Aに落ち度があるのではないかという批判ぶり。
ジャックポット動画では名物キャラが色々いますが、不倫した夫に詰め寄る妻の詰め具合が惚れ惚れする「部長の妻」、不倫夫が助けてもらおうと呼び出した先輩がジャックポットに聞く「お前どこ中?」、「喧嘩はダメだよ」と繰り返しながら乱入する邪魔な酔っ払いのおじさんに加えて、この妻も強烈キャラとして記憶に残りそう。
それにしても不倫突撃動画を見ていると、托卵が多い、不倫夫妻は相方には優しいがその裏で不倫している、証拠を突きつけられるまでしらを切り通す、証拠を突きつけられると「AIで作りましたよね」と言って認めない。
不倫相手には「結婚しよう」と合間言葉をいうが、詰められると本気ではなかった、遊びだった、相手から迫ってこられたと言い逃れする。
不倫夫妻って表面的には結構優しいんだと思います。
不倫相手にはお腹の子供を2回もおろさせておいて、自分の妻とは子供を二人作り、結局不倫相手に自宅に火をつけられて自分の子供を焼き殺された事件がありましたが、不倫相手には「結婚しよう」と甘い言葉を言っていたんでしょうね。
https://www.youtube.com/watch?v=9dxrR0m_p7w
【DNA鑑定】W不倫の長年に渡る隠蔽工作。
不倫に関連する主な事件や作品
- 日野OL不倫放火殺人事件:1993年に発生した事件で、加害者の女性(当時不倫関係にあった男性の上司)が被害女性宅に放火し殺害しました。この事件は、小説『八日目の蝉』の着想元となったとされています。
- 新潟市南区の夫婦・女児殺害事件:2021年、元看護師の男が不倫相手との関係継続を望み、妻(当時29歳)と1歳の長女(当時1歳)の首をロープで絞めて殺害し、自殺を装った事件が発生しました。
日野OL不倫放火殺人事件では、不倫夫の家庭には1男1女が生まれているんですね。
優しいお父さんかもしれない。
でも子供達は親が死ぬと、戸籍謄本などを集めるから、自分の姉兄が幼くして亡くなっていることをいつかは知ることになるんですよね。
こういう不倫相手にも結婚相手にも優しいくせに、不倫する人って一番関わってはいけない人だなと思います。
「娘が帰るまでは死ねない」と言い続けた日野不倫殺人事件・北村有紀恵受刑者の父親の死
人を騙す優男はいる。
自分が騙されたと気づいた時、復讐するのか、恨みを持ったまま生きるのか。
裁判だと、結婚すると騙され相手の家の子供を焼き殺した女は無期懲役だけど、騙した男は子供を失い仕事を辞め、それ以外の罰は与えられていない。
また子供もできている。
不倫相手の子供を殺すのは、それが相手の一番大事なものだから。
でもそれをすると自分も家族も無期懲役、慰謝料や賠償金支払いで一生終わることになる。
騙されたことを忘れてスッパリ割り切って生きるのが賢いけど、そういうわけにもいかないだろう。
そこまで騙され続けた恨みの念がある。
自分なら、どう復讐するだろうか。
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